アクセス解析CGI
loading ...

« 金子達仁・戸塚啓・木崎伸也: 敗因と | メイン | 黒沢清: 黒沢清の映画術 »

2007年02月09日

●富永昌敬: パビリオン山椒魚

サンショウウオとそれを奉る財団を運営する一族の物語.といっても,なんのことやらわからない.変な映画だが,破綻はせず,それなりに面白い.こんなことしか思いつかないが,ゴダールの影響は強いのだろう.

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:
http://tanabe.s41.xrea.com/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/2307

コメントする

(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)